ネイチャーショップKYOEI 大阪店…「アストロアーツ ステラナビゲータver.10・火星大接近2018特別版【火星大接近記念セール・8/31まで】」

天体望遠鏡や本格双眼鏡、天体観測・バードウオッチング機材の製造・販売。協栄産業株式会社。昭和34年創業。

  • マイページヘログインご利用案内お問い合せサイトマップ
カートをみる
FAX注文書
支払い方法:銀行振込/郵便振替/代金引換/低金利ローン/カード払い
低金利分割払
AstroArts(アストロアーツ) ASTRONOMIK(アストロノミック) boader planetarium(バーダープラネタリウム) BinoTechno(ビノテクノ) BORG(ボーグ) Canon(キャノン) CELESTRON(セレストロン) CentralDS(セントラルDS)
CORONADO(コロナド) Explore Scientific(エクスプローラー・サイエンティフィック) FLI(Finger Lake Instrument) FUJINON(フジノン) GITZO(ジッツォ) IDAS(アイダス) ioptron(アイオプトロン) jobu design(ジョブデザイン)
Kasai Trading(笠井トレーディング) K-ASTEC(ケー・アステック) Kendrick(ジムケンドリック) Kenko(ケンコー) Kowa(コーワ) KYOEI(キョウエイ) DiGiSCO.com(デジスコドットコム) LAOWA(ラオワ)
Leica(ライカ) LUNT SOLAR SYSTEMS(ラント ソーラー システム) Magellan(マゼラン) Manfrotto(マンフロット) MEADE(ミード) Nikon(ニコン) PENTAX(ペンタックス) QHYCCD
SBIG(エスビーアイジー) SIGHTRON(サイトロン) SkyWatcher(スカイウォッチャー) SLIK(スリック) STEINER(シュタイナー) SWAROVSKI(スワロフスキー) タカハシ(高橋製作所) Tele Vue(テレビュー)
Unitec(ユニテック) Velbon(ベルボン) Vixen(ビクセン) WATEC(ワテック) Wimberley(ウィンバリー) ZEISS(ツァイス) ZWO 取扱いメーカー一覧

無金利セール実施中!3・6・10・12回分割手数料0円!

アストロアーツ ステラナビゲータver.10・火星大接近2018特別版【火星大接近記念セール・8/31まで】

 ¥12,960のところさらにお得! 

アストロアーツ ステラナビゲータver.10・火星大接近2018特別版【火星大接近記念セール・8/31まで】

販売期間:
2018年07月03日00時00分〜
2018年08月30日23時59分
定価:
16,200円(税込)
価格:

7,407円 (税込 7,999円)

購入数:
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

AstroArts(アストロアーツ) ソフト・書籍:天体観測 ステラナビゲータVer.10・火星大接近2018特別版

今度のステラはネットでつながる

※Windows XPにはインストールできません
対応OS:Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 32bit、64bit 日本語版

リアルで美しい星空を再現、日食や月食など天文現象を正確にシミュレーションするPC用天文シミュレーションソフト「ステラナビゲータ10」に「火星大接近2018記念CD」が付いた期間限定特別パッケージ!

■惑星テクスチャー機能

「ステラナビゲーター10」で表示する火星や木星に、自分で撮影した惑星や、お好みの画像を張り付けることができます。貼り付けた機能を試せる火星のサンプル画像付き。

惑星テクスチャー機能

■お気に入り「火星大接近2018」

「お気に入り」メニューに「火星大接近2018」という項目が追加。シミュレーションスクリプトで大接近の様子や加瀬瑛の動きを再現。スキャパレリやローウェルのスケッチ画像による火星面も楽しむことができます。

惑星テクスチャー機能


■「火星観測ハンドブック」(特典PDF)

「火星観測ハンドブック」(天文雑誌「星ナビ」2018年7月号付録)のPDF版を収録。大接近する火星観望に役立ちます。特典として同誌2018年6月号掲載の「CMOSカメラで惑星を撮る1(根本泰人氏執筆)」も収録しています。

■「ステラナビゲーター10」の基本機能

リアルで美しい星空を再現、日食や月食など天文現象を正確にシミュレーションするPC用天文シミュレーションソフト「ステラナビゲータ」の最新版。
新バージョンでは、ネット上の共有スペース「ステラクラウド」で、ステラナビゲータ10で作成した星図を投稿・保存・公開可能。作成した星図をタブレットやスマートフォンなどのモバイル端末でフィールドで確認できます。また、FacebookやTwitterの投稿機能を使えば、星空の情報や天文現象を世界中に発信可能です。
また、ステラナビゲータと「投稿画像ギャラリー」が連携。星図上の天体をクリックすると、表示される天体情報パレット内に投稿画像を表示します。
さらに、星図のなかに線や矢印、円などを自由に描ける「お絵描き機能」の追加や、太陽系から恒星間、銀河間までシームレスにつながり、広大な宇宙を飛び回れる新しい「フライトモード」を搭載。「プラネタリウム番組」は新たに6作品が加わりました。
星雲・星団にカルドウェル/メロッテ/シャープレス/エイベルの各カタログを追加、系外惑星や探査機のデータも拡充。インターフェイスもより使いやすいように改良されています。


主な特長

■星図をオンラインに保存・共有

ステラナビゲータで作成した星図を、ネット上の共有スペース「ステラクラウド」に保存すれば、どこにいてもマイ星図を見ることができます。自宅で星図を準備して、フィールドではタブレットやスマートフォンからご利用下さい。 また、チェックボックス一つで、 Twitter/Facebook へも同時に投稿することができます。天文現象の案内を、簡単に世界中に発信できます。

■星図内へマークを記入

星図内に、線や図形を描けるようになりました。色や太さなども選ぶことができます。 自分のためのマークや、天文現象を紹介するための記入など、使い方はアイデア次第。星図の活用方法がますます広がります。

■天体情報パレットから天体写真をチェック

クリックした天体の詳細な情報が表示される「天体情報パレット」
ここに「AstroArts投稿画像ギャラリー」から検索した対象天体の画像が表示されるようになりました。

天体に関する最新の写真が閲覧できます。また、星図内に「画像が存在する天体」のマークを出すことも可能。星図をチェックする新たな楽しみが増えました。

■宇宙の大規模構造までシームレスにフライト

地球以外の視点からも宇宙を楽しめる「フライト」機能は、ついに宇宙の大規模構造にまで到達しました。 地上の様子から大規模構造まで、モードの変更なくシームレスにフライトすることができます。宇宙の広さとともに、実際に見える星空と最新天文学との繋がりも感じられるでしょう。

■ユーザーインターフェイスの改良

星空の下でも見やすい、洗練された美しい画面デザインに仕上げました。落ち着いた配色は、夜空の下でもナイトビジョンモードが不要になります。 星図のスクロールやズームはタブレットPCにも対応、フィールドでの操作が簡単になりました。

■新しいプラネタリウム番組

ご要望の多いギリシア神話からサイエンスの最先端に至るまで、様々なテーマの新番組が6本追加されました。ご好評頂いていたステラナビゲータ Ver.9 の追加番組「四季の星座」も同梱しています。 さらに、番組内の「字幕表示」にも対応。既存のプラネタリウム番組も、さらに楽しむことができます。

■ステラナビゲータの星図を活用しよう

ステラナビゲータで作成した美しい星図の画像を、観望会の資料やサークルの会報、各種WEBでの表示など個人利用から商用利用にいたるまで自由にご利用いただけるようになりました。 ご利用方法について詳しくは、「ステラナビゲータの星図画像のご利用について」をご覧ください。

■その他の新機能・改良

天文ファンのかゆいところに手がとどく様々な機能を追加・改良しています。
その一部をご紹介します。

・天文カレンダー機能で、毎日の星空の様子がわかる
・マースサイエンスラボラトリやドーンなど新たな惑星探査機データ
・メロッテカタログ、シャープレスカタログ、系外惑星などの天体データを拡充
・ベーシックな星座絵セットを追加して標準星座絵としました
・これからもネットで常に最新の天体情報をお届け
・もちろんネット環境のない観測所でもすべての天体カタログを使えます



動作環境:推奨システム構成
対応OS Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 32bit、64bit 日本語版
※Windows XPにはインストールできません
※仮想PC環境で動作しているOSでの使用は動作保証の対象外になります
CPU/メモリ 空きメモリ768MB以上 (2GB以上のメモリ実装を推奨)
グラフィック機能 解像度1024×768ドット以上が表示可能なカラーモニタ(1280×1024ドット以上を推奨) DirectX 9.0c以上に対応したビデオカード
ハードディスク 空き容量8GB以上
その他 DVD-ROMドライブ(インストール時に必要)
望遠鏡等の接続には、接続機材に対応したUSB、LAN、シリアルポートが必要

ページトップへ