ネイチャーショップKYOEI 大阪店…「アストロアーツ ステライメージ ver.8 (ソフト単体)【2017年2月14日発売】」

天体望遠鏡や本格双眼鏡、天体観測・バードウオッチング機材の製造・販売。協栄産業株式会社。昭和34年創業。

  • マイページヘログインご利用案内お問い合せサイトマップ
カートをみる
FAX注文書
支払い方法:銀行振込/郵便振替/代金引換/低金利ローン/カード払い
低金利分割払
AstroArts(アストロアーツ) ASTRONOMIK(アストロノミック) BENRO(ベンロ) boader planetarium(バーダープラネタリウム) BORG(ボーグ) Canon(キャノン) CELESTRON(セレストロン) CentralDS(セントラルDS)
CORONADO(コロナド) Explore Scientific(エクスプローラー・サイエンティフィック) FLI(Finger Lake Instrument) FUJINON(フジノン) GITZO(ジッツォ) IDAS(アイダス) ioptron(アイオプトロン) jobu design(ジョブデザイン)
Kasai Trading(笠井トレーディング) K-ASTEC(ケー・アステック) Kendrick(ジムケンドリック) Kenko(ケンコー) Kowa(コーワ) KYOEI(キョウエイ) DiGiSCO.com(デジスコドットコム) Leica(ライカ)
LUNT SOLAR SYSTEMS(ラント ソーラー システム) Magellan(マゼラン) Manfrotto(マンフロット) MEADE(ミード) Nikon(ニコン) PENTAX(ペンタックス) QHYCCD SBIG(エスビーアイジー)
SIGHTRON(サイトロン) SkyWatcher(スカイウォッチャー) SLIK(スリック) STEINER(シュタイナー) SWAROVSKI(スワロフスキー) タカハシ(高橋製作所) Tele Vue(テレビュー) ToupTek(トゥープテック)
Unitec(ユニテック) Velbon(ベルボン) Vixen(ビクセン) WATEC(ワテック) Wimberley(ウィンバリー) ZEISS(ツァイス) ZWO 取扱いメーカー一覧

アストロアーツ ステライメージ ver.8 (ソフト単体)【2017年2月14日発売】

 

アストロアーツ ステライメージ ver.8 (ソフト単体)【2017年2月14日発売】

価格:

28,000円 (税込 30,240円)

購入数:
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

AstroArts(アストロアーツ) ソフト・書籍:天体観測 ステライメージ ver.8(ソフト単体)

天体写真ユーザー必携の天体画像処理ソフトがさらに進化して便利に。

ステライメージは、天体写真のために設計・開発された画像処理ソフトウェアです。撮影した一枚一枚の天体写真が持つ可能性を最大限引き出し、「データ」を「作品」にまで引き上げます。 ステライメージ8では、近年の天体写真処理フローを考慮し、ルーティンワークと化している作業の自動化に取り組みました。いつもの下処理はステライメージにおまかせ。作品作りに集中できるようになります。 下処理が終わってからが、腕と感性の見せ所。美しい天体写真に仕上げるのは、あなたです。

主な特長

  • 1. 処理工程を大幅に効率化
    RAW現像からダーク・フラット補正、コンポジットまで自動化
  • 2. シンプルなインターフェイス
    階調、色調、ノイズカット、鮮鋭度などをまとめて直感的な調整が可能
  • 3. 彗星の位置を自動計算して合成
    メトカーフコンポジットに必要な設定を自動化

  • ※DVD-ROMにはコンポジット、メトカーフ、比較明の実習用画像を収録。
■天体画像処理のルーティンワークを自動化

近年の天体画像の処理では、これまでの下処理に加えて、多数の画像をコンポジットしてS/N比をあげるという工程が主流になっています。 これらの処理は初心者にとってはわかりにくく、熟練者にとっては煩わしいものになっていました。 新しいステライメージ8では、画像の読み込みから画像の選別、ダーク・フラット補正、ホット・クールピクセル除去、RAW現像、階調調整、位置合わせ、コンポジットに至る一連の工程を自動化し、大幅な省力化を実現しました。

■シンプルに全体を見渡せるコンポジットパネル

コンポジットパネル 画像調整 2分割表示

コンポジットまでの各処理から基本的な仕上げに至る全ての工程を、シンプルなパネルにまとめました。
パネルの指示に従ってデータを選択し、あとは待つだけ。初心者でも迷う事なく下処理を行う事ができ、熟練者にとっては毎回同じ作業となっている手間が省けます。 仕上げの階調処理は、適用前後を比較しながら作業できるようになりました。 もちろんここから、従来通りのフィルタや画像処理機能を使って、さらに詳細な処理を続けることも可能です。

■移動天体を自動追尾するメトカーフコンポジット

メトカーフコンポジットパネル 対象天体の選択

彗星や小惑星の動きに合わせてコンポジット処理を行う「メトカーフコンポジット」も、高度に自動化されました。
これまでのメトカーフコンポジットは、天体の動きを数値で指定したり、画像情報の設定が必要で、手軽な実行が困難でした。
新しいメトカーフコンポジットは、星図エンジンと連携※1。天体名を選択するだけで、写真と星図データをマッチングして画角や中心座標などを認識し、対象天体の動きに合わせてコンポジットを実行します。
これにより、彗星の微細な構造を手軽に浮き上がらせることも可能に。過去に撮影した彗星の画像も、ぜひもう一度処理してみてください。

主な仕様
〇動作環境
対応OS Windows 7 / 8.1 / 10 32bit / 64bit 日本語版(64bit版を推奨) CPU Intel Core 2相当以上
メモリ/ハードディスク 空きメモリ1GB以上(4GB以上の実装を推奨)/空き容量10GB以上 グラフィック機能 解像度1280×768以上(1440×900以上を推奨)
※64bit版Windowsで使用した場合、4GBを超えるメモリを使用できます。
※Windows XP / Vistaにはインストールできません。
※英語版Windowsでも動作可能です(表示は日本語)。
※仮想PC環境で動作しているOSでのご使用につきましては動作保証いたしかねます。
※インストール時にDVD-ROMドライブが必要です。

ページトップへ