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天体望遠鏡や本格双眼鏡、 天体観測・バードウオッチング機材の製造・販売。協栄産業株式会社。昭和34年創業。

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ミード LS-6ACF

 

ミード LS-6ACF

価格:

297,000円 (税込 320,760円)

購入数:
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ミード LS用ビデオモニタ3.5”LCD
ミード LS用ビデオモニタ(3.5"LCD)
アイピースで覗いている天体が音声で解説され、オプションのビデオモニタには、ビデオ画像、アニメーション、静止画、オートスターIIIのメニュー操作が表示されます。夜空の下でマルチメディア解説を楽しめます。
販売価格:16,800円(税込) 購入数: 個 

商品のお届けについて
こちらの商品は、完全受注生産品です。
ご注文後のキャンセルは一切承っておりません。
正式な納期につきましては、別途ご案内させて頂きますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

MEADE(ミード) 天体望遠鏡セット:LSシリーズ LS-6ACF



フルオートマチックシステム
ACF光学系・GPS・LNT・ECLIPSを搭載。初心者でもスイッチを入れるだけで天体観測の準備ができる!

自動導入の天体望遠鏡とはいえ、アライメントには多少面倒な操作がつきもの。
これを一歩進んだかたちで解決したライトスイッチ機能。
ただスイッチを押すだけで、“GPS+LNT”が 天体観望に必要な初期設定を行い、鏡筒下部に配したCCDカメラモジュール“ECLIPSE(エクリプス)”があなたの目に代わって基準星を捕らえ、アライメント操作をすべて済ませてくれる、画期的なフルオートアライン機能が搭載されています。
あとは星空の探訪を存分に楽しんでください。
有効径152mmの「LS-6ACF」と、203mmの「LS-8ACF」がございます。


LSシリーズの特長


あなたは、ただスイッチ入れるだけ

CCDカメラモジュール“ECLIPSE” コンピューター制御の望遠鏡とはいえ、アライメントには多少面倒な操作がつきもの。これを一歩進んだ方法で解決するのがライトスイッチ機能です。あなたは、ただスイッチ入れるだけ。あとはLS15ACFが“GPS+LNT”で天体観望に必要な初期設定を行い、鏡筒下部に組み込まれたCCDカメラモジュール“ECLIPSE(エクリプス)”がユーザーの目に代わって基準星を合わせ、アライメントをすべて済ませてくれます。

先進の光学系

定評あるUHTCコートに加え、シュミットカセグレン固有の焦点面の湾曲を完全に排除し、広い視界で平坦で鮮鋭な像を結ぶACF光学系を採用。眼視観測でも、月の峡谷の亀裂や、クレーターのリムなど、はるかに鋭くエッジがたった像を結びます。

信頼性の高い堅牢なメカニズム

堅牢なアルミ骨格を持つL型本体をベースに、直径123mmを超える大型両軸ギアが組み込まれ、スムーズで安定した駆動を実現。高い導入精度と追尾精度を約束します。

最先端のエレクトロニクスとマルチメディア解説(英語)

LS15ACFの心臓部には、これまでにない強力なBlackFinプロセッサ搭載。アイピースで覗いている天体が音声で解説され、オプションのビデオモニタには、ビデオ画像、アニメーション、静止画、オートスターIIIのメニュー操作が表示されます。夜空の下でマルチメディア解説を楽しめます。
※コントローラーオートスターIIIの表記は英文、天体解説は英語音声です。

オートスタースイート(英文のみ)

付属のソフト“オートスタースイート”を使えば、望遠鏡の制御と星雲や惑星の写真撮影をパソコンから行うことができます。ただし、同ソフトの操作についてのサポートは行っておりません。




世界初フルオートアライン機能
オートスターIIIが、望遠鏡に組み込まれたGPSレシーバー、LNTセンサー、CCDカメラECLIPS(左画像)からのデータを取得・演算し、望遠鏡の動作を制御することで、初期設定からアライメント(基準星2星の正確なポインティング)まで、ユーザーが望遠鏡(コントローラ)に触れることなく完了します。
ライトスイッチ(フルオートアライン)は、ミード社が培ってきたセンサー技術に加え、ソフトウエア開発力、堅牢で正確な駆動メカニズムの三位一体で実現した、革新的な望遠鏡制御技術です。
アライメントが完了すれば、”ガイドツアー”モードに自動的に切り替わるので、そのまま実行すれば、観望さえ完全自動で行うことができます。「これからスターウォッチングをはじめてみたい」方にも、自信を持っておすすめできる世界でただ一つの天体望遠鏡、それがLS望遠鏡です。



信頼性の高い堅牢なメカニズム(大型両軸ウォームギア)
LS望遠鏡には、普及機のような平ギアではなく、本格的なウォームギアを採用しています。上は垂直軸(ベースプレートに隠れている)、下が水平軸のウォームホイール。ほぼマウント幅いっぱいに組み込まれています。
両軸とも歯数154枚、モジュール0.8の大きなスケールをもち、ウォームネジは屈強な軸受けにマウントされ、一定圧でホイールに押しつけられるアソビのない構造になっています。この余裕のある駆動系により、精度・強度・耐久性を高い次元で実現し、フルオートアライン機能を土台から支えます。
また、メンテナンスが容易な構造なので、長期間にわたって安心して使い続けることができます。なお、両軸ともクランプを廃したシンプルな軸構造なので、すべての駆動はオートスターIIIコントローラの操作で行います(手動操作はできません)。



正確に取り付けられた鏡筒
ほぼ鏡筒長に匹敵する大きなアルミダイキャストプレートを介して鏡筒はL型架台の垂直軸に取り付けられています。プレートは、鏡筒の前後バッフル(アルミダイキャスト製)を渡して、太いボルトで堅牢に固定されています。
経緯台アライメントの精度(= 自動導入の精度)を高めるには鏡筒の光軸と両軸の線方向を一致させることがきわめて重要です。そのため、取り付けボルトは調整可能な形式とし、個々の製品は、厳格に調整のうえ出荷されています。



組み立てが簡単
安定した地面に三脚を設置し、望遠鏡を載せ、手回しネジを3本締めれば組み立てが完了。どなたでも1~2分でOKです。
望遠鏡(鏡筒+架台)は20センチモデルでも15Kgと軽量なのに加え、L型架台の耳軸の上部は取っ手になっているので、もう片手でL型の末端を持てばバランスよく安全に作業できます。
三脚のトッププレートと架台の底部は、それぞれ中心に三角錐状の凸凹が型どられ、凹凸を合わせるだけで取り付け位置が決まり、手回しネジのスプリングが「パチン」と架台のネジ穴にはまります。暗闇の作業での安全を配慮した設計です。
画像のように鏡筒を下向きにするともっともコンパクトな外観になり、収納や組み立て時にたいへん都合が良くなります。観測を終えるとき、メニューの最上層にある「Shutdown Scope」を実行すれば、この姿勢で電源をオフにすることができます。



オートスターIIIコントローラ(英語表示)
ポピュラーな自動導入機では、集中的なキー操作が必要になるアライン操作が完全自動なので、コントローラの操作は大幅に単純化しています。操作のほとんどを観望天体のピックアップに費やすことができます。
登録数10万を超える膨大な天体データベースは、カタログ別や星座別、種類別(銀河や散開星団など)などのソート機能や、「ガイドツアー」などのプログラムによってわかりやすく利用できます。
片手で使えるコンパクトなハンドコントローラは120gと軽量。暗順応した目にやさしい赤色IEDによる2行表示のスクリーン。クリック感のある柔らかいキーは、機能別にわかりやすく分類・配置されています。
また、天体カタログ(Messier,NGC,ICなど)や、速度変更など有用なメニューに直接アクセスできる便利なショートカットキーも備え、パターン化された操作は少しの練習ですぐなじめます。



最先端のエレクトロニクスとマルチメディア解説(英語)
LS望遠鏡の心臓部には、これまでにない強力なBlackFinプロセッサ搭載。望遠鏡のソフトウエア制御に加え、オーディオ/ビデオ処理も可能になりました。選択した天体のうち、ポピュラーな対象は音声で解説され(アイピースを覗いたまま聞ける)、オプションの「LSビデオモニタ」(左画像)には、ビデオ画像、アニメーション、静止画、オートスターIIIのメニュー操作が表示されます。夜空の下で、観望と同時にマルチメディア解説を楽しめます。



はじめての方でも安心(日本語取扱説明書付)
スイッチを入れるだけで複雑なアライメントが自動的に完了し、そのまま「ガイドツアー」に入って自動的に対象が選択され、自動導入された対象を観望できるLS望遠鏡は、天体観測がはじめての方でも、説明書が不要なほど簡単です。ただし、LSはコンピュータ制御の望遠鏡なので、正しい手順を踏んで操作しなければなりません。また、多彩なメニューを理解し、操作するためにも、日本語取扱説明書を参照してください。必要なキー操作を、順を追って解説しているので簡単に理解できます。また、「まわりがビルに囲まれている」、「磁場の強い場所で観測しなければならない」など、フルオートアラインができない環境では、日本語取扱説明書にしたがいマニュアルアラインに切り替えてください。



LSビデオモニタ (3.5"LCD)(オプション品:別売)(準備中)
LS本体に組み込まれたスピーカーにより英語音声の天体解説に加え、ビデオモニタを装着すれば、ビデオ画像、アニメーション、静止画、オートスターIIIのメニュー操作がLCDパネルに表示されます。ビデオモニタをを追加することで、LS望遠鏡のフルAV機能、夜空の下で目と耳からマルチメディア解説を楽しむことができます。
注) LCD画面に表示されるのは天体解説用の天体写真等で、望遠鏡が捉えている天体画像がLCDに表示されるわけではありません。





主な仕様

有効口径 152mm/ACF光学系 焦点距離 1,524mm
口径比 F10 コーティング UHCT
分解能 0.76秒 集光力 472倍
極限等級 13.8等星 重量(鏡筒+架台) 約8kg

架台タイプ コンピュ-ター制御 自動導入 自動追尾システム 単2アルカリ乾電池8本・ACアダプタージャク付 別売品
コントローラー オートスターIII(100,000+の天体データベース、英語表示)

標準メタル三脚 高さ 65~111.5cm/重量 約5kg
●4000シリーズアイピースSP26mm ●1.25インチアイピースホルダー ●天頂プリズム(1.25インチ径 ●レッドドットファインダー ●オートスタースイートCD-ROM ●日本語取扱説明書

※画像は「LS-8ACF」です。

主な仕様
A (鏡筒長) 400mm
B (架台幅) 400mm(突出部+20mm)
C (架台部高) 590mm
D (地上高) 1035mm~1695mm
三脚長 645mm~1105mm(開脚時地上高)
接眼部クリアランス
(2"ネジ端 - 架台)
125mm(仰角90°)
鏡筒外径 φ233mm

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