ネイチャーショップKYOEI 大阪店

天体望遠鏡や本格双眼鏡、 天体観測・バードウオッチング機材の製造・販売。協栄産業株式会社。昭和34年創業。

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ビクセン STARBOOKTEN (スターブックテン) コントローラー【即納】

SX2(SB ONE仕様)赤道儀やAP-WM赤道儀の自動導入化に
    【即納】入荷しました!!※売り切れの際はご容赦ください。

ビクセン STARBOOKTEN (スターブックテン) コントローラー【即納】

定価:
113,940円(税込)
価格:

79,800円 (税込 86,184円)

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スターブックTENコントローラ単品とは・・・
スターブックONE標準装備のSX2赤道儀用のアップグレード用オプションパーツです。

(もはや公然の秘密となりつつある「AP-WM赤道儀の自動導入化の裏技」にご使用される方もいらっしゃいます。)

「AP-WM赤道儀の自動導入化の裏技」とは・・・
AP-WM赤道儀は5V駆動、スターブックTENは12V駆動ですが、スターブックTENに強制的に12Vを与えた状態でAP-WM赤道儀に接続しますと、AP-WM赤道儀を正しく認識し動作します。
最大自動導入スピードは恒星時対比100倍速となります。(ホームポジションの西の地平線から最も遠い東の地平線まで移動するとおよそ7分かかります。)
ただしあくまでもメーカー非公認の裏技となりますので実施はお客様の自己責任でお願いいたします。

やりかたは・・・
スターブックTENは通常、接続ケーブルを経由して赤道儀から電源供給を受けて動作しますが、赤道儀と接続しないで単独で星図板としても動作できるように、スターブックTEN右上側面にはDC12Vの入力端子が装備されています。ここから12Vを入力してAP-WM赤道儀と接続して使うだけです。ただし12Vと5Vの電源オン・オフ順序にコツ(先にスターブックTENに12Vを投入し、スターブックTENが起動する前にすみやかにAP赤道儀の電源を入れる)があります。詳しくは「天文中年さん」がブログで解説されていますのでご参照ください。

注意事項・・・
ブロガーや国内・海外のYoutuberによってこの裏技が紹介されていますが、一部では「接続ケーブルのD-SUBコネクタの5番PINと9番PINはカットする」という案内がなされているようです。 これは大変危険ですので絶対におやめください
5番PINはGND、9番PINは+です。 9番PINの+はともかく、5番PINはGNDですので外してしまうのはかえって危険と思われます。天文中年さんは2016年秋ごろから5番も9番もカットせず、このシステムを運用されていますが現状不具合は起きていないそうです。
ただし、いずれにしましても故障の恐れがあるメーカー非公認の裏技であることを予めご了承ください。


Vixen(ビクセン) 赤道儀・架台 STAR BOOK TEN コントローラー 

新世代天体自動導入装置「STAR BOOK TEN」

従来SXシリーズで採用のSTAR BOOKのユーザーフレンドリー性をそのままに「オールインワンとしての抜群の操作性と美しいディスプレイによる視認性」、 そして「スカイセンサーシリーズを超える充実した機能」を備えた、新世代天体自動導入装置「STAR BOOK TEN」が星空の“美しさ”を伝えます。

主な特長

ワイド画面&高解像度液晶

STAR BOOK TENコントローラーには、TFT型5インチカラーワイドの高解像度液晶画面(WVGA:800x480=384,000pxl)を採用。65,536色、可変バックライト付。

高精度追尾を支えるP-PEC機能

ユーザー自身でコントローラーにPECを記録することが可能、さらなる追尾精度の向上を実現します。

子午線越え反転回避機能搭載

恒星追尾時におきる鏡筒反転のタイミングをユーザー自身が選定可能。天体観測時の鏡筒反転を回避できます。

機能を広げる拡張スロットを装備

オートガイド機能を搭載した拡張ユニット:アドバンスユニット(別売)に対応。従来は外付けしかできなかったオートガイダーをSTAR BOOK TENにビルドインすることで、コントローラーとオートガイダーを一元化。極めて快適なガイド撮影を実現します。(アドバンスユニットがなくても外付けオートガイダーには対応いたします)

主な仕様
CPU 32bit RISC Processor 324MHz
画面 TFT型5インチカラー液晶画面 WVGA(800×480=384000pxl)65,536色・可変バックライト付き
電源端子 DC12V EIAJ RC5320A Class4 オートガイダー端子 6極6芯モジュラージャック
赤道儀側接続端子 D-sub9PIN LAN接続端子 10BASE-T
電源 観測時は赤道儀側より供給 (DC12V) メモリー電池 CR2032
消費電力 STAR BOOK TEN 単独使用時:約0.5W (最大)
大きさ 169×154×30mm
重さ 380g (内蔵時計用メモリー電池・拡張ユニット・ケーブル類を除く)
機能・その他 LAN接続によるバージョンアップ対応・動作温度:0〜40゚C


Vixen(ビクセン)SX2赤道儀SB10仕様 Vixen(ビクセン)SXD2赤道儀PF-LII Vixen(ビクセン)SXD2赤道儀PF-LII

カタログでは二軸ドライブ仕様だけとなっているSX2にSTARBOOK TENをバンドルした特装モデル。パルスモータによる250pps駆動。φ72mm・180山のウオームホイールはアルミ製、回転軸もアルミ軽合金製です。最も低価格のSTARBOOK TEN搭載機です。ベアリング数5個。(耐荷重12kg)

SX2ではアルミ製を使用しているウオームホイールを真鍮製にアップグレード。35mm径の赤緯回転軸も肉厚スチール材へと材質を変更。精度と剛性を高めました。ベアリング数9個。(耐荷重15kg)

15個もの低摩擦ボールベアリングを各所へ惜しみなく投入し旧来のSXシリーズにはない滑らかな動作を実現しました。ヘッド形状が汎用ネジ仕様となり上質なアリミゾが選択可能な点も魅力です。フォトコン入選実績多数の名機。ベアリング数15個。(耐荷重16kg)

Vixen(ビクセン)SXP2赤道儀 AXJ赤道儀 AXD2赤道儀

AXJ赤道儀に続き発売されたSXP後継の最新作。ベルトドライブやフォーク式極軸体保持構造などAXJの新技術を採り入れたほか、赤経回転部ではSXP赤道儀で使用されていたボールベアリングの一部をテーパーローラーベアリングへ置き換え適度なフリクションを与えるなど、滑らかさと高剛性を両立させました。ベアリング数16個。(耐荷重17kg)

2018年発売の新技術投入モデル。ウオームホイールにはφ114.5mm・歯数225山の真鍮製を搭載し、AXD2に迫る追尾精度PM±4秒を約束。伝達系にはタイミングベルトドライブ方式を採用し静音化とバックラッシュ低減を実現しました。ベアリング数14個。(耐荷重22kg)

フラッグシップモデル。φ135mm・270山の真鍮製ウオームホイールを採用し、追尾精度PM±2.8秒を保証。回転軸に50mm径の超々ジュラルミンを用いるなど軽量化と機械的強度の向上を両立した究極の赤道儀。ベアリング数21個。(耐荷重30kg)

お買い得なKYOEIオリジナルモデル お買い得なKYOEIオリジナルモデル

SXD2赤道儀本体と、SXP赤道儀筒受け部を合体!
低価格ながら剛性感に定評あるSXD2赤道儀の赤経周りと、スムースで扱いやすいSXP赤道儀の赤緯を組み合わせた、いいとこ取りカスタマイズのKYOEIオリジナルモデルです。極軸望遠鏡はオプションとすることでお求めやすいプライスも実現しました。特にこれから本格的な天体写真を始めてみたい方の1台目の赤道儀としておすすめです。もちろん、中上級者の2台目・サブ機としても充分に満足いく品質を持っています。 
ベアリング数10個。(耐荷重15kg)

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