ネイチャーショップKYOEI 大阪店

天体望遠鏡や本格双眼鏡、 天体観測・バードウオッチング機材の製造・販売。協栄産業株式会社。昭和34年創業。

  • マイページヘログインご利用案内お問い合せサイトマップ
カートをみる
FAX注文書
支払い方法:銀行振込/郵便振替/代金引換/低金利ローン/カード払い
低金利分割払
AstroArts(アストロアーツ) ASTRONOMIK(アストロノミック) boader planetarium(バーダープラネタリウム) BinoTechno(ビノテクノ) BORG(ボーグ) Canon(キャノン) CELESTRON(セレストロン) CORONADO(コロナド)
FLI(Finger Lake Instrument) FUJINON(フジノン) GITZO(ジッツォ) IDAS(アイダス) ioptron(アイオプトロン) jobu design(ジョブデザイン) Kasai Trading(笠井トレーディング) K-ASTEC(ケー・アステック)
Kendrick(ジムケンドリック) Kenko(ケンコー) 国際光器 Kowa(コーワ) KYOEI(キョウエイ) DiGiSCO.com(デジスコドットコム) LAOWA(ラオワ) Leica(ライカ)
LOSMADY(ロスマンディ) LUNT SOLAR SYSTEMS(ラント ソーラー システム) Manfrotto(マンフロット) MEADE(ミード) Nikon(ニコン) PENTAX(ペンタックス) QHYCCD SAMYANG(サムヤン)
SBIG(エスビーアイジー) SIGHTRON(サイトロン) SkyWatcher(スカイウォッチャー) SLIK(スリック) SWAROVSKI(スワロフスキー) タカハシ(高橋製作所) Tele Vue(テレビュー) Unitec(ユニテック)
Velbon(ベルボン) Vixen(ビクセン) WATEC(ワテック) WILLIAM OPTICS(ウィリアムオプティクス) Wimberley(ウィンバリー) ZEISS(ツァイス) ZWO 取扱いメーカー一覧



スワロフスキー BTXアイピースユニット (45度傾斜双眼接眼ユニット)

  2017年5月新発売! お届けまでお時間を頂戴する場合がございます。お早目のご注文をお待ち申し上げます。

スワロフスキー BTXアイピースユニット (45度傾斜双眼接眼ユニット)

定価:
356,400円(税込)
価格:

297,000円 (税込 320,760円)

購入数:
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

SWAROVSKI(スワロフスキー) フィールドスコープ用アイピース BTXアイピースユニット

スワロフスキー・オプティックが開発した全く新しいコンセプトのフィールドスコープ

  • 口径65mm/85mm/95mmの3モデルがラインナップ!65mm/85mmモデルは30倍、95mmモデルは35倍となります。全モデルともに、最新のELシリーズ双眼鏡で高い評価を受けているスワロフスキー独自の光学テクノロジー「SWAROVISION光学系」を採用!旧シリーズより一段と優れた見え味になっています!
  • Xシリーズの最大の特徴は、アイピースユニットと対物レンズユニットが交換可能なモジュール(ユニット)設計であることです。例えば、アイピースユニット1個と95mm対物レンズユニットと65mm対物レンズユニットを持っていれば、バードウォッチングのフィールドによって、軽量コンパクトな65mmと、最高性能70倍95mmを使い分けることも可能となります!
  • さらに、Xシリーズ フィールドスコープの要となるアイピースユニットに、フィールドスコープ用としては初めての双眼接眼ユニット「BTXアイピースユニット」が追加ラインナップ!クリアな視界を映し出す光学性能と、双眼タイプのアイピースは極めて高品質な「立体感」と「距離感」を体感でき、また長時間の観察を快適なものにします。

SWAROVSKI BTXアイピースユニットの特長

  • アイピースユニットと対物レンズユニットが分離可能で、組合せを簡単に変更することが可能
  • 2つのユニット分割することで、よりコンパクトな形で持ち運びが可能です。
  • フィールドスコープ用としては初めて双眼接眼ユニットをラインナップ!長時間の観察を快適なものにします。
  • 光学系がSWAROVISION化され、よりフラットで収差の少ない像質を実現
  • 双眼接眼ユニット使用時は、65/85mmモデル:30倍、95mmモデル:35倍となります。
  • 長いアイレリーフを確保し、メガネを装着したままでも快適に観察が可能
対物レンズユニットとアイピースユニットの接合部は独自構造のバイヨネットマウント(画像は対物ユニット側) 対物レンズユニットとアイピースユニットの接合部は独自構造のバイヨネットマウント(画像はアイピースユニット側) ユニット分割で、よりコンパクトに
●接眼部が45度傾斜タイプのため、対象導入を簡単に行うことのできる「ファインダー」ユニット搭載。素通し式のチューブではなく、画像のようなイメージでスコープの向きを判断します。 ●額当て部は、基部のダイヤルを回転させることで高さを調整することができます。目と接眼レンズの距離をを固定することができるため、大変観察しやすくなります。 ●ファインダー・額当てのユニットは簡単に着脱することが可能。観察スタイルによっては「ファインダーや額当ては邪魔になる」という場合に外してしまうことも可能です。


SWAROVSKI Xシリーズフィールドスコープの特長

  • アイピースユニットと対物レンズユニットが分離可能で、組合せを簡単に変更することが可能
  • 2つのユニット分割することで、よりコンパクトな形で持ち運びが可能です。
  • 光学系がSWAROVISION化され、よりフラットで収差の少ない像質を実現
  • 高倍率(65/85mmズームモデル:25~60倍、95mmズームモデル:30~70倍)においても広い視界を確保
  • ATX/STXアイピースユニットの場合、ズームリングがフォーカシングリングの近くに配置されより使い勝手が向上
  • 長いアイレリーフを確保し、メガネを装着したままでも視野100%確保
  • デジスコーピングにも留意した光学設計で、眼視観察のみならず、高品質の写真撮影が可能

観察姿勢が楽なATX シリーズ[傾斜タイプ]と、 対象の導入が楽なSTX シリーズ[直視タイプ]、 新発売の、"両目で観察ができる" BTXシリーズ[45゚傾斜・双眼タイプ]があります。

主な仕様
  有効径 倍率 最短合焦距離 長さ 重さ
STX 25-60x65セット[ストレート] 65mm 25-60× 3.8m 339mm 1585g
ATX 25-60x65セット[アングル] 367mm 1640g
BTX 30x65セット[45゚傾斜・双眼] 30× 2.2m 371mm 2195g
STX 25-60x85セット[ストレート] 85mm 25-60× 3.8m 372mm 1910g
ATX 25-60x85セット[アングル] 400mm 1965g
BTX 30x85セット[45゚傾斜・双眼] 30× 404mm 2520g
STX 30-70x95セット[ストレート] 95mm 30-70× 5.0m 426mm 2150g
ATX 30-70x95セット[アングル] 454mm 2205g
BTX 35x95セット[45゚傾斜・双眼] 35× 458mm 2760g

ページトップへ