ZWO Seestar S30Pro スマート望遠鏡【4月30日新発売】※6~7月以降順次お届け

※4/30数量上限に達したため現価格での受注を終了させていただきます。
ご予約再開まで今しばらくお待ちください。次回は価格改定を予定していますので予めご了承ください。

ZWO Seestar S30Pro スマート望遠鏡【4月30日新発売】※6~7月以降順次お届け

定価:
132,000円(税込)
価格:

108,000円 (税込 118,800円)

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新発売の Seestar S30、大好評の Seestar S50 を KYOEIでご購入されたお客様に、以下の 3種PDFガイド をもれなくプレゼント!
☆Seestar KYOEIオリジナル・操作ガイドブック(PDF)
☆Seestar ユーザーズガイド・基本編(PDF)
☆Seestar 活用ガイドブック・活用編(PDF)
製品ご送付時のご案内よりPDFをダウンロードしてご利用いただけます。
 ユーザーガイドブック/活用ガイドブック制作は、
星空案内人 甲田昌裕 様にご協力いただきました(全24ページ構成)

🔍 おすすめポイント

  • オールインワン電視観望システム:望遠鏡・架台・カメラを一体化したコンパクト設計
  • かんたん操作:スマホアプリで直感的に操作可能。初心者でも安心して使えます
  • 教育現場でも注目:太陽観察や学習活動に取り入れやすく、先生や教育関係者からも支持
  • 親子で楽しめる:子どもと一緒に星空や天体の姿をリアルタイムで観察。自由研究にも最適!
  • Seestar S30 Proはここが進化!
    広角撮影が大幅に進化:
    【Seestar S30】望遠:2.46°・広角:23.2° → 【Seestar S30Pro】望遠:約4.6°/広角:約63°の広い視野に対応。従来のS30よりもダイナミックに星空を写せるようになりました。広角側はフルサイズ換算でS30は105mm相当(中望遠程度)だったのに対して、S30Proは35mm相当(本当の広角レンズ並み!)に大躍進しました。望遠側もフルサイズ換算でS30は約1,000mm相当だったのに対して、S30Proは約540mm相当となり代表的な星雲・星団を無理なくフレームに収められる実用的な画角になりました。

    デュアルレンズ・カメラ構成を採用:
    望遠用・広角用それぞれに最適化されたレンズ、SONY IMX585(望遠)+IMX586(広角)を搭載。用途に応じて最適な画角で撮影が可能

    新撮影モードに対応:
    S30 Pro専用モードを搭載。星座・天の川撮影やスタートレイルなど、これまで難しかった表現も手軽に楽しめます
  • こんな人におすすめ: 天体観測を気軽に始めたい方や、お子さまと一緒に宇宙を楽しみたいご家庭に最適です。さらにSeestar S30 Proなら、かんたん操作はそのままに、天の川やスタートレイルなど多彩な撮影モードに対応。 電視観望という新しいスタイルで、月や星雲・星団の姿をリアルタイムでシェアしましょう。 土星や木星などの惑星を眼視したい場合はこちら ビクセン ポルタII-AE81M[39942] もおすすめです。
  • ご案内: 教育・公共関係の方でお見積りが必要な場合は メールよりご連絡ください。


ZWO社 マウント Seestar 30 Pro

望遠から広角まで1台で対応する次世代スマート天体望遠鏡

Seestar S30 Proは、従来のSeestarシリーズの機能を備えつつ、望遠カメラによる鮮明な星雲・星団の撮影から、広角カメラによる天の川や星座の撮影まで対応。撮影ジャンルが拡大し、一台でよりクリエイティブな星空撮影を実現します。

主な特長

■これ一台で、誰でも手軽に天体撮影
Seestar S30 Proは、スマートフォンと接続して誰でも簡単に天体撮影を楽しめる次世代天体望遠鏡です。
本製品以外の機材は不要で、初心者でも手軽に天体写真を撮影できます。スマホアプリ「Seestar」(無料)で直感的に操作でき、細かい設定の必要もありません。カメラが自動で天体を認識し、撮影・画像処理まで行うので、簡単に美しい天体の姿を楽しむことができます。

■軽量コンパクトで、簡単セッティング
重量は三脚含め、わずか1.65kgと非常に軽量で、付属する三脚は本体と共に専用ケースに収納できるため、持ち運びも簡単。バッテリーが内蔵されており、別途準備する必要がありません。三脚の水平を合わせて本体を取付けるだけで撮影準備が完了します。どこでも手軽に天体観察を行うことができます。



■機能とデータが充実、直感的に操れる「Seestar」アプリ
「星図表示(SkyAtlas)」や「今晩のおすすめ」機能を活用することで、その時に見える天体を簡単に確認し、導入することができます。そのため、詳しい知識がなくても手軽に天体を撮影することが可能です。Seestar S30 Proでは、星雲星団モード、太陽系モード、風景モードの3種類に加えて、星座・天の川撮影モードを搭載。それぞれの撮影対象に最適な処理をアプリでサポートします。



■星があまり見えない都市部でも、天体撮影が可能
光害カットフィルター*を内蔵しており、都市部などの街明かりの影響で星があまり見えない地域でも、撮影の確度をアップさせます。フィルターのOn/Offはアプリ内で切り替えることができます(望遠側のみ)。
*星雲の特徴的な波長のみ透過するデュオバンドフィルター



■更に高精度な光学設計× 高感度センサーで、かつてないほど鮮明な宇宙へ
4枚玉アポクロマートの光学系を採用し、色収差を抑えたクリアな像を実現。
望遠側には1/1.2型のイメージセンサーを搭載しています。
高精度な光学設計と高感度なセンサーにより、星や天体のディテールを鮮明に捉えます。



■くもり知らずのクリアな像を、レンズヒーターでキープ
夜間に長時間撮影を行う際、レンズの温度が外気温より低くなることで生じるくもりを防ぐため、レンズヒーター機能を装備。
クリアな像を保ちながら、安心して天体撮影を楽しむことができます。



■太陽フィルターで、安全な太陽観察
太陽フィルターが付属しており、太陽の撮影が可能です。
スムーズに導入し、安全に太陽を観察することができます。



■日中の撮影でも大活躍
日中の撮影では焦点距離約500mm相当*の高倍率カメラとして使用することが可能です。
遠くの風景から野鳥まで、幅広くご使用いただけます。
*フルサイズ換算



■天の川や星座も撮影可能に
広角側は焦点距離約35mm相当*のカメラとして使用することができます。
Seestar S30 Pro専用の撮影モードを使用することで、星座や天の川が撮影できるだけでなく、星の軌跡(スタートレイル)を撮影することも可能です。
*フルサイズ換算



■赤道儀モードでさらに繊細な写真を
通常の経緯台モードで課題となる「視野回転」を、赤道儀モード*が解決。
構図の回転を気にせず長時間の露光ができるため、淡い星雲のディテールも鮮明に描き出すことが可能です。
さらに、モザイク撮影(Framing機能)の効率も向上。 広い天体をより美しく、よりスムーズに捉えられます。
*別途、雲台と三脚が必要



主な仕様
鏡筒部
対物レンズ(主鏡)/有効径 望遠:4枚 アポクロマート/30mm、広角:3.4mm
焦点距離(口径比F) 望遠:160mm(F5.3)/広角:6mm(F1.75)
サイズ・重さ 140×80×210mm・1.65kg(三脚含む)
撮影距離 望遠:6m~∞/広角:0.1m~∞
焦点調節方式 パワーフォーカス(オート・マニュアル)
CMOセンサー/ピクセルサイズ SONY IMX585(望遠側 カラー)、SONY IMX586(広角側 カラー)/2.9μm×2.9μm
視野角/解像度 望遠:4.6°・広角:63°/望遠・広角:3840×2160px
三脚
材質・形式 アルミ三脚(ネジ 3/8インチ)
サイズ 直径Φ240mm、高さ52mm(開脚時)
その他
写真撮影・太陽観察 内蔵カメラで撮影可・専用フィルタを使用することで可
内部ストレージ・バッテリー容量 256GB・6000mAh
通信機能 Wi-Fi、USB Type-C、Bluetooth、NFC
架台 経緯台式(フォーク式赤道儀動作も可)
主要付属品 USB Type-Cケーブル、安全ガイドライン、クイックガイド、耐衝撃ケース、S30 Pro専用太陽フィルター、Seestar 30 Pro クイックスターターガイド、ZWO 天文学テーマステッカー

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