CHROMA(クロマ)

CHROMA(クロマ)

高品位の単板のガラス基板を使用して、耐久性のあるスパッタハードコートを成膜した最高品質の天体観測用光学フィルターを製造しています。単板基板を使用しており、貼合せはしておりません。すべての主コートは前面に、反射防止膜は裏面に成膜され、ゴーストを防ぎ、透過率を最大化します。

望遠鏡パーツ


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フィルターセット

27101-LRGBset

3nm-Hα/OIII/SII
セット

5nm-Hα/OIII/SII
セット

8nm-Hα/OIII/SII
セット
  • 31mmφ枠無し
  • 36mmφ枠無し
  • 50mmφ枠無し
  • M28.5
  • M48
  • 50mm角枠無し
  • 31mmφ枠無し
  • 36mmφ枠無し
  • 50mmφ枠無し
  • M28.5
  • M48
  • 50mm角枠無し
  • 31mmφ枠無し
  • 36mmφ枠無し
  • 50mmφ枠無し
  • M28.5
  • M48
  • 50mm角枠無し
  • 31mmφ枠無し
  • 36mmφ枠無し
  • 50mmφ枠無し
  • M28.5
  • M48
  • 50mm角枠無し


  • WILLIAM OPTICS(ウィリアムオプティクス)

     

    WILLIAM OPTICS(ウィリアムオプティクス)

    お手軽プライスの短焦点鏡筒REDCAT51や、光条の見やすいクリアバーティノフマスクなどのウィリアムオプティクスの お取り扱いを開始しました。

    PICK UP!ピックアップ

    ■作例
    カシオペア座ハート星雲IC1805 ナローバンド撮影
    カラーパレットSAO (AOO30%合成)
    カシオペア座ハート星雲IC1805 ナローバンド撮影
    カラーパレットAOO (SAO20%合成)
    ▲クリックで拡大 ▲クリックで拡大
    ★使用機材
    鏡筒ウイリアムオプティクス Redcat 51
    赤道儀タカハシ EM200赤道儀
    オートガイダーZWO 30F4 + QHYCCD QHY5L-IIM
    カメラZWO183MMPro -10度冷却
    フィルタZWO Ha OIII SII 36mm Filter
    撮影データHa OIII 各5分16枚、SII 5分12枚 2019年11月05日 大阪府豊能郡能勢町にて
    撮影: 桐村正則氏   

    迷人会工房

    迷人会工房

    こたろう将軍おりおん提督ら精鋭達の集う天体写真家集団「大阪あすとろぐらふぃ~迷人会」が、実践で役立つ天文アイテムを制作する「迷人会工房」を立ち上げました!

    Leofoto(レオフォト)

    Leofoto(レオフォト)

    Leofotoは世界中のプロフェッショナルに向け、高品質の製品を供給し続ける撮影機材のブランドです。 10年以上にわたり、三脚や自由雲台、L型ブラケット、クイックリリースなどシステム三脚として 様々な種類の高品質なアクセサリーを供給してきました。 Leofotoには設備の整った工場があり、非常に革新的なチームを運営しています。 工場は4つの製造ライン(2つのCNC旋盤製造ラインと2つの組立製造ライン)と精密検査用の 2つの計測センターを持っています。 Leofotoの工場は300人のスタッフによる強力なチームで徹底した品質管理体制のもと、 1日に三脚を2000セット生産する能力があります。 Leofotoは撮影機材を通じて世界各地の写真家に最高の品質と最高のサービスを提供いたします。

    ZWO

    ZWO製品のユーザーサポートに関するお願いとご案内

    弊社はZWO社製品の日本への正規輸入代理店の一翼を担っておりますが、
    昨今並行輸入品や個人輸入された方からのお問い合わせが増えてきております。

    恐れ入りますが、弊社および下記の特約店以外で購入されたZWO社製品や中古品についてのサポートはお受けできません。
    お問い合わせの際には、必ず弊社発行の製品保証書に記載されているサポート管理番号(K****-*****)をご提示ください。
    メールの場合も必ず記載をお願いします。


    弊社特約店: スターベース/シュミット/TELESCOPE CENTER/EYE☆BELL/Scorpio/AUショップ

    弊社発行のサポート管理番号のない製品へのご質問には一切お答え致しかねますので予めご了承いただけますようお願い申し上げます。




    zwo



    レビュー記事・使用方法
    AM5赤道儀のインプレッション ASI AIRを使った電子観望 モノクロ冷却CMOSカメラで
    天体撮影
    AM5赤道儀は、ZWO社が開発した、波動歯車を用いた赤道儀です。2022年春の発売開始以降、天体写真ファンの注目を集めているこの赤道儀を、実際に天体撮影に使用したので、使い勝手や使用感をご紹介します。 ASIAIRを使った電視観望や天体撮影が、天文ファンの注目を集めています。このページでは、ASIAIRを初めて使う方向けに、ASIAIRの概要から撮影方法まで、順を追って説明します。 モノクロ冷却CMOSカメラを使って、天体撮影をもっと深く楽しんでみましょう。 カラー画像を得るまでには一手間かかりますが、同じ型式のカラーセンサーのカメラに比べて感度が高く、撮影した画像の解像度も高くなります。
    その他の記事はコチラ▶


    PICK UP! ピックアップ
    • Seestar S50


    ■作例
    カシオペア座ハート星雲IC1805 ナローバンド撮影
    カラーパレットSAO (AOO30%合成)
    カシオペア座ハート星雲IC1805 ナローバンド撮影
    カラーパレットAOO (SAO20%合成)

    ▲クリックで拡大

    ▲クリックで拡大
    ★使用機材
    鏡筒ウイリアムオプティクス Redcat 51
    赤道儀タカハシ EM200赤道儀
    オートガイダーZWO 30F4 + QHYCCD QHY5L-IIM
    カメラZWO183MMPro -10度冷却
    フィルタZWO Ha OIII SII 36mm Filter
    撮影データHa OIII 各5分16枚、SII 5分12枚 2019年11月05日 大阪府豊能郡能勢町にて
    撮影: 桐村正則氏   

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